データチェック必須項目
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上記のエラーがデータエラーとなるケースが多い要点です。なるべくデータエラーにならない印刷用データを作成する事がベストですが、ご入稿後アイリィデザインにご相談いただければ修正させて頂けるケースもございます。ご不明・ご不安な点はお気軽にお問い合わせください。
追加料金の発生しないご入稿可能なデータ形式は「ai」「psd」「eps」「pdf」の4形式のみとなります。基本的にはadobe社のDTPアプリケーションで出力したデータが推奨ですが、印刷要件を満たしていればcanvaなどadobe社以外のアプリケーションで制作されたデータでも受付可能です。
その他アイリィデザインにデザイン制作を依頼する「デザイン依頼」や、どんなアプリケーションで制作したデータでも印刷用データに変換する「データ変換」オプションもございます。ご自身でデータを作成するだけでななく、ご予算とお手間のバランスで各オプションも是非ご検討ください。s
その他作成注意事項
- ここで挙げている項目をクリアしているデータはあくまでも「印刷が適正に出来る可能性が高い」という事になりますので、場合により適正に印刷出来ない可能性もございます。印刷データは非常に複雑で他にも様々な問題が起こる場合ごございます。このページの内容はデータの完全制を保証する物ではございませんのでご理解下さい。
- 250%以上のリッチブラックは裏移りする可能性がございます。またその場合は保証対応の対象外になりますのでご注意下さい。
- 完全データとは当方で手を加える必要がないそのまま印刷することができるデータを指しております。データ入稿を頂いたお客様のデータの修正は一切行っておりませんので予めご了承下さい。
- 不要なデータをお送り頂くと間違えて印刷したりなどのトラブルの元となる可能性がございます。印刷用データとカンプ(見本)以外のデータは入稿頂かない様にご注意下さい。