飲食店・カフェ・レストラン
カフェ、レストラン、居酒屋、バー、ラーメン店。お店の雰囲気やコンセプトを表現するオリジナルデザインで、リピーターを増やします。スタンプカード印刷・ポイントカード機能も付加可能。メニュー情報・営業時間・SNSアカウントも記載できます。100枚からの小ロットで新規開店時のテスト配布にも最適。
マットコート220で見積もる →
飲食店・美容サロン・小売店のリピーター獲得に使えるスタンプカード印刷・ポイントカード印刷。100枚 ¥2,980〜で、スタンプインクの吸収に優れたマット系用紙を採用。40種の無料テンプレートで最短翌営業日出荷します。
スタンプカード印刷は、4つの作り方からお選びいただけます。データをお持ちの方も、デザイン未経験の方も、それぞれに合った方法でご注文いただけます。
デザインの準備方法を選ぶと、上部の見積もりに反映されます。デザインセレクトは完全無料です。
条件を選んでカートに入れてから、お届けまでのシンプルな4ステップ。
用紙・サイズ・色数・枚数・納期をその場で選択。価格がリアルタイムで更新されます。
条件が決まったらカートへ。住所・お支払い方法を入力します。
PDF / Illustrator / Word・Excel でもOK。データが無ければデザイン依頼を選択してください。
印刷・検品後、全国発送。最短翌営業日に出荷します。
条件を選んだら、そのままカートに入れられます。
スタンプカード印刷で定番の2種。仕上がりの印象と用途で選び分けてください。
光沢があり、写真や華やかな色使いが鮮やかに出るスタンプカード印刷の定番用紙。カフェの新メニュー、セールや告知など視覚的インパクトを優先したい時に。
ツヤを抑えた落ち着いた質感で、文字が読みやすい上品な仕上がり。スクール案内、事務系スタンプカード印刷、読み物としての情報量が多いスタンプカード印刷に。
コート紙とマット紙で料金はほぼ同じ。気分で選んで大丈夫です。
業種ごとにおすすめのサイズ・用紙・デザインの組み合わせがあります。お店のタイプに合わせた作り方を紹介します。
カフェ、レストラン、居酒屋、バー、ラーメン店。お店の雰囲気やコンセプトを表現するオリジナルデザインで、リピーターを増やします。スタンプカード印刷・ポイントカード機能も付加可能。メニュー情報・営業時間・SNSアカウントも記載できます。100枚からの小ロットで新規開店時のテスト配布にも最適。
マットコート220で見積もる →美容室、ヘアサロン、ネイルサロン、エステ、マッサージ店などの美容・健康サービス向け。高級感のあるマットコート紙で、サロンのブランドイメージを表現。予約日時記入欄・担当スタイリスト名・次回来店割引などを載せてリピート率向上に貢献します。
マットコート220で見積もる →アパレルショップ、古着屋、雑貨店、セレクトショップ、アクセサリーショップ向け。ブランドの世界観を表現するデザインで、お店の印象を残します。新商品入荷情報・セール案内・オンラインショップURLなども記載可能。イベント出店時の配布にも最適です。
ミラーコート220で見積もる →整体院、鍼灸院、接骨院、カイロプラクティック、歯科クリニック、動物病院など医療・治療サービス向け。信頼感のあるデザインで患者様に安心感を与えます。診療時間・予約電話番号・所在地マップ・専門分野を明記。回数券印刷や次回予約カードにも活用できます。
マット紙180で見積もる →音楽教室、ダンススクール、料理教室、英会話教室、学習塾、ヨガスタジオ、フィットネスジム向け。レッスン内容・料金体系・体験レッスン情報を記載可能。スタンプカード印刷として活用すれば受講回数管理も簡単。体験レッスン参加者への配布にも。
マット紙180で見積もる →ハンドメイド作家、イラストレーター、カメラマン、ライター、コーチなど個人事業主向け。名刺と兼用できるスタンプカード印刷を 25 枚から作れます。SNS 連携用の QR コードやオンラインショップリンクを入れるのが定番です。
個別に相談する →ただ作るだけでは効果は出ません。「どこに置くか」「どう渡すか」で回収率が大きく変わります。
レジ横に置くだけでは目に入らないことも多い。会計待ちの列の横、ドリンクバー横、トイレの手洗い場など「手が空いている瞬間」に手が届く場所が狙い目です。近隣の別業種店舗 (カフェ × 美容室など) と相互設置すれば新規層にもリーチできます。
会計時に「次回使えるスタンプ付きです」と一言添えて渡すと、持ち帰り率が跳ね上がります。ただ置くだけの場合と比べて 3〜5倍の持ち帰り率になるという調査も。「よかったらどうぞ」より、理由を添えるのがコツ。
Instagram・LINE 公式アカウント・Google マップ口コミページへの QR コードを裏面に印刷。帰宅後にフォローや口コミ投稿につながります。QR コードは 8mm 角以上で印刷すると読み取りエラーが減ります。
スタンプ 5 個で 500 円引き、10 個でサービス 1 回無料など、ゴールが見える特典を設定する。スタンプが半分溜まると「もったいない」心理が働き、来店頻度が上がります。特典はお店の利益率を考えて設定しましょう。
活用法の詳細は スタンプカード印刷の効果的な配り方 で詳しく解説しています。
デザインセレクト以外にも、Illustrator などでご自身で入稿データを作成される方向けに、データの作り方ガイドと入稿用テンプレート (Ai) を無料でご用意しています。
| 用紙 (6種類) |
コート 135kg ツルツル薄手・写真映え コート 135kg しっとり厚手・上品な手触り 上質 110kg 紙の風合い・薄手・筆記性あり 上質 180kg 紙の風合い・厚手・しっかり感 両更クラフト 86kg 茶色・カフェ系に人気 両更クラフト 86kg 片面UVニス・高級感 |
|---|---|
| サイズ (2種類) |
Sサイズ 91×55mm (名刺入れ・財布に収まる万能サイズ) Lサイズ 86×54mm (カードケースにぴったりでスタイリッシュ) |
| カードタイプ (3種類) |
シングル 折り加工なしの1枚物 (定番) ※ 折り加工は薄手用紙 (コート135・上質110) のみ。厚手用紙は折り目加工となります。 |
| 色数 | 両面フルカラー / 片面フルカラー / モノクロなど5種 |
| 数量 | 100枚〜10,000枚 |
| 納期 | 2営業日〜中9営業日 (納期により料金変動) |
| 加工オプション | 角丸加工 (R3mm〜R5mm) / データ変換 +¥1,500 (Word・Excel対応) / その他加工 (別途見積) |
| デザイン | デザインセレクト (42種類・無料) / ベーシック / おまかせ (修正無制限) |
| データ形式 | PDF / Illustrator (.ai) / Photoshop (.psd) / Word・Excel (変換オプション +¥1,500) |
| お支払い | 銀行振込 / クレジットカード / NP後払い (1万円以上で送料無料) |
加工オプション・特殊紙の詳しい料金は価格表ページで確認できます。
カフェ・美容院・整骨院など、リピーター獲得のためにスタンプカード印刷を導入いただいた事例です。
「カフェのリピーター施策で導入。スタンプ欄のレイアウトもテンプレートで簡単に決められて、入稿データを用意する手間がゼロでした。仕上がりもきれいで満足です」
「美容院で使うスタンプカード印刷を注文。前に別のお店で頼んだ時は光沢紙でインクがにじんで困ったけど、マット紙ならスタンプがくっきり押せます」
「100枚で3,000円程度とコスパが良い。整骨院の患者さんに配っていますが、通院回数が目に見えるので継続来院のモチベーションになっているようです」
財布・カードケースに収まる使いやすさと、リピーター設計の枠レイアウトを両立する加工を用意しています。
財布・カードケースに引っかからず、柔らかい印象に。R3mm / R5mm から選択可。スタンプカード印刷では定番の人気オプション。
5 枠 / 8 枠 / 10 枠 / 20 枠など業種・特典に応じて選べます。来店頻度 (月2回来店 = 10 枠 = 5 ヶ月継続) を基準に枠数を決めるのが設計のコツ。
スタンプインクの吸収性が良いマット系 2 種類。厚手 220kg は存在感重視、180kg はコスパ重視の大量発注向け。光沢紙は非推奨 (インクが乾かない)。
裏面に LINE 友達登録・Instagram フォローの QR コードを配置して、デジタルとの併用でリピート率を上げる設計が可能。
最短翌営業日よりも 7 営業日を選ぶと同じ仕様でもかなり安くなります。新規オープン前の逆算発注がコスト削減の基本。
100 枚 2,980 円 (29.8円/枚) / 500 枚 / 1,000 枚と発注量が増えるほど 1 枚単価が大幅に下がります。半年〜1 年分の発注がお得。
40 種類のデザインセレクトから選べばデザイン料 0 円。店名・枠数・ロゴを指定するだけ。完全オリジナル依頼との差額分がそのままコスト削減になります。
印刷のプロとして、スタンプカード制作で実際に起きたトラブル事例をお伝えします。事前に知っておけば防げるものばかりです。
ミラーコート・光沢系はインクが表面で弾かれ、乾燥しません。「押印後に触るとインクが伸びる」トラブル多発。スタンプカードは必ずマットコート220kg か マット180kg を選んでください。
20 枠・30 枠を設定してしまうとお客様が諦めて挫折します。月 1〜2 回来店の業種なら 10 枠がちょうど良く、「あと 3 つで特典」のような進捗感がリピート動機に繋がります。
「10 個で 100 円引き」程度では持ち運ぶ動機になりません。客単価の 20〜30% が目安で、1,000 円のランチなら「1 品サービス」「ドリンク無料」くらいのインパクトが必要。
A6・B7 などの中途半端なサイズで発注すると、財布・カードケースに収まらず紛失されます。名刺サイズ (91×55mm) かカードサイズ (85.6×54mm) が持ち運びやすい標準仕様。
本ページのスタンプカード印刷の仕様・枠設計・用紙選びは、社内印刷現場と編集部の実務に基づいて作成しています。
条件を選ぶだけで、今すぐ料金がわかります。
用紙選び・サイズ・数量・納期・デザインのイメージ・予算感。印刷のプロが、あなたにぴったりの一枚を一緒に考えます。