
結婚式・パーティーの招待状
封筒に入れやすく、上品な印象。表面に上質紙、裏面に地図や日時を載せるレイアウトが定番です。50枚〜100枚で発注されるケースが多いです。
4,950円〜/ 50枚 マットコート紙
招待状を作る →A6 PRINT IDEAS — 用途別 10例
A6サイズ (105×148mm) は手のひらに収まるコンパクトな大きさで、招待状・ショップカード・サンクスカード・展示会のキャプションなど、さまざまな用途に向いています。本記事では A6 で作れるおしゃれな印刷物を 10 例、用途・特徴・概算価格をまとめて紹介します。25 枚の小ロットから印刷でき、データ入稿はもちろん、無料テンプレートを使ってデザインを起こすこともできます。
「A6 で何を作れるか」が一目で分かるように、用途別の作例を 10 種類並べました。各カードから対応する商品ページに進むと、用紙・枚数・納期を選んで料金がすぐに見られます。

封筒に入れやすく、上品な印象。表面に上質紙、裏面に地図や日時を載せるレイアウトが定番です。50枚〜100枚で発注されるケースが多いです。
4,950円〜/ 50枚 マットコート紙
招待状を作る →
商品に同梱して感謝を伝えるカード。クーポンコードや SNS 案内を載せてリピート購入を促進します。1度に多めに刷るとコスパ良好。
5,940円〜/ 100枚 上質紙
サンクスカードを作る →
名刺サイズより少し大きいA6なら、メニュー一覧や営業時間、地図まで載せられて便利。厚手の用紙で高級感を出すのが定番。
4,400円〜/ 100枚 マットコート
ショップカードを作る →
テーブルに置きやすいコンパクトサイズ。表裏で「フード」「ドリンク」を分けたり、季節限定メニュー用として刷ると差別化に。
3,300円〜/ 50枚 厚紙
ミニメニューを作る →
配布しやすく、受け取った人がポケットや手帳に挟んで持ち帰れるサイズ。SNSハンドル名・QRコードを載せて誘導するのが鉄板。
4,180円〜/ 100枚 コート紙
イベント告知を作る →
作品の横に置く解説カード。タイトル・作家名・素材・年代をまとめるのに A6 はちょうどよいサイズ。マット紙で会場の照明にも馴染みます。
3,300円〜/ 25枚 マット紙
キャプションを作る →
アクセサリー台紙やラッピング添え紙としても使えるサイズ。ブランドロゴ・素材表記・SNS案内を 1 枚にまとめて高見え感を演出。
2,750円〜/ 25枚 厚口
ハンドメイド値札を作る →
名刺より少し大きいので、スタンプ枠 10〜20 個を見やすく配置できます。両面印刷でメニュー・利用案内を載せると 1 枚で完結。
5,500円〜/ 100枚 マットコート
ポイントカードを作る →
A6 は近所への手配り・新住所の通知に程よいサイズ。封筒に入れて投函もできます。クラフト調の用紙を選ぶと温かみが出ます。
3,300円〜/ 50枚 ナチュラル系
挨拶状を作る →
はがき (100×148mm) と長辺は同じ、短辺だけ 5mm 大きい A6 はデザインの自由度が高め。郵送はミニレター扱いでの送付になります。
2,550円〜/ 25枚 上質紙
季節挨拶を作る →A4 のチラシや B5 のフライヤーと並び、A6 は小型印刷物の代表サイズです。手に取りやすく・残りやすく・コストも抑えやすいのがポイント。
01
105×148mm はポケットや手帳に入る大きさ。ノベルティや配布物にしても捨てられにくく、手元に残るので二次接触のチャンスが生まれます。
02
大きな紙に面付けして印刷するため、A6 は A4 と比べて単価が下がりやすい。25 枚〜100 枚の小ロットでも発注しやすく、テスト施策に向きます。
03
同じ A6 でも、上質紙でナチュラルに、マットコートで上品に、厚紙で高級感に──と仕上がりを切り替えられます。用途に合わせた使い分けが可能。
用紙選び・サイズ・数量・納期・デザインのイメージ・予算感。印刷のプロが、あなたにぴったりの一枚を一緒に考えます。