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Logo / Thank You Sticker

ロゴステッカー・サンキューシール印刷

ハンドメイド作家・EC ショップ・カフェ・雑貨店のリピート施策に。クラフト紙でナチュラル / マットコート紙で上品 / 和紙 雲龍で高級と用紙を変えるだけでブランドの世界観が変わります。25枚〜の小ロットで気軽にスタート、100枚 ¥2,800〜。

Hero photo クラフト紙ロゴシール / EC 同梱シール / カフェのサンキューシールの集合写真
file: sticker-logo-hero.jpg / 1600×900

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Paper

3 つの推奨用紙

ロゴステッカーは用紙の素材感がブランドイメージそのもの。3つのタイプから選べます。

Use cases

配布シチュエーション 5 例

「どこに貼るか」「どう渡すか」で効果が変わります。代表的な5つの配布パターンをご紹介。

Branding Tips

ブランディング 3 つのコツ

TIP 01

ミニマルロゴ設計

白フチ・白抜き・単色のシンプルなロゴが最も汎用的。複雑な色や効果を使わないと、どの用紙にも映え、印刷も鮮明になります。アクセントカラーは1色に絞るのがコツ。

TIP 02

限定感の演出

「No.付き」「コラボ」「期間限定」といった限定シールを別途作るとリピート効果が大きい。100枚×複数バージョンで発注し、季節やイベントごとに使い分けましょう。

TIP 03

リピート施策と組み合わせ

サンキューシールに「次回 5% OFF」のスタンプを押せるスペースを残すデザインに。商品 × 体験 × 再来店の流れを設計できます。

Recommended Sets

ハンドメイド作家・EC 向け 推奨ロット

事業フェーズに合わせて、無理のないロットでスタートできます。

テスト期

25枚〜50枚 で試作

ブランド立ち上げ初期。25枚 ¥1,800 (税込・最少ロット)でロゴデザインを試したり、複数の用紙で比較したりできます。撮影用素材として活用も。

通常運用

100枚〜500枚 が定番

月の発送数に応じて。100枚 ¥2,800〜・500枚 ¥7,800〜。EC 月100件発送なら 500枚を3ヶ月で使い切るペースが目安。

拡大期

1,000枚以上で単価激減

月発送 200件以上の中規模ブランドに。1,000枚 ¥6,000〜・1枚 6円〜。同じロゴで複数用紙の併売も検討できる規模感。

Voice

ロゴ・サンキューシール印刷をご利用いただいたお客様の声

★★★★★

アクセサリー作家のブランドシール

25枚 × 3 種類 (クラフト・マット・和紙) でテスト発注。クラフト紙のナチュラル感が世界観に合い、本番 200枚で運用開始。SNS 拡散にも貢献しています。

東京都世田谷区 / アクセサリー作家 / 2026年2月

★★★★★

雑貨ECショップの同梱シール

月 200 件の発送のため 1,000 枚で 6,000円。1枚 6円のコスパでブランド統一感が出ました。リピート率が約 1.3 倍に向上した実感があります。

大阪府 / 雑貨EC ショップ / 2026年3月

FAQ

ロゴ・サンキューシール印刷のよくある質問

ロゴだけで作るときの最適サイズは?
ロゴ単体のシールは 5cm² (20×25mm) または 10cm² (30×33mm) が最適です。シンプルで視認性のあるロゴなら 5cm² で十分。文字が多めのロゴなら 10cm² 以上を選んでください。
白インクは使えますか?
標準のフルカラー印刷では白インクは使用できません。クラフト紙の素地色 (茶色) を活かして抜きで「白く見せる」デザインにすることで対応します。白インク印刷は特注扱いのため別途お見積もりが必要です (無料相談)。
クラフト紙にカラフルなロゴは映えますか?
クラフト紙はナチュラルな茶色の素地のため、原色の鮮やかな色は沈みやすい傾向があります。アースカラー・くすみ系の落ち着いた色のロゴが映えます。鮮やかさを保ちたい場合はマットコート紙をおすすめします。
EC の送り状の上に貼ってもOK?
送り状のバーコード・宛名情報の上は避けてください。送り状の余白部分や、配送ラベルの周辺・封筒・梱包材の見える位置に貼るのが効果的です。
同じロゴで複数の用紙を試したい場合は?
25枚の小ロットを複数用紙で発注して比較することが可能です。例: クラフト紙 25枚 + マットコート 25枚 + 和紙 雲龍 25枚 で各 ¥2,800〜 (和紙のみ ¥3,400〜)。実際の質感を見てメイン用紙を決めるのがおすすめです。